おにぎりの「早期リタイア・ライフ!」

入社2年目で会社が倒産し、大企業に中途入社して年収500万円で20年働き、節約+投資で資金を増やし、2018年12月に44歳で早期リタイアしました。。。 1998年に投資信託>1999年に日本株>2003年に中国株>2014年に米国株。。。 2016年8月に米国株を一旦処分し、 2016年11月からループ系FXで長期運用をやっています。。。 ツイッターもやっています! @oni9993 

2019年08月

トランプ大統領は給与減税・キャピタルゲイン減税に前向き、デフレ対策も?

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トランプ米大統領、給与・キャピタルゲイン減税に前向き
https://blogos.com/article/399011/

8/20、トランプ大統領は、中間所得層向けの給与減税を検討していると明らかにした。
8/19の給与減税に関するワシントン・ポストの報道を否定したばかりだが、
他の減税策とともに「長い間考えているものだ」と明言した。


「給与減税と株や不動産の売却益に対するキャピタルゲイン減税などを視野に入れている。
しかし、現時点で具体的に何かをしているわけではない」
「キャピタルゲイン税を、物価に連動させることは議会の承認がなくても可能だ」

米経済は好調で、リセッション(景気後退)から程遠いが、
中国やドイツなどが景気対策に乗り出すので、それに対抗するのは重要」
「FRBは将来を見越した行動を取り、利下げを実施する必要がある」 と言う。




給与減税の報道をトランプは一旦否定したクセに、すぐに一転して認めた。
これは、本当はもっと効果的なタイミングで発表したかったのだろう。

「米国経済は好調だ」と言いながら、「FRBは利下げしろ!」と連呼しているし、
これから不景気になる事を予想した上で、
「トランプは不景気に苦しむ庶民の味方」というイメージを作りたいのだろう。




「キャピタルゲイン税を、物価に連動させる」というアイデアはデフレ対策だろう。
物価が下がらないと減税にならないので、連動させる意味がないからだ。
つまり、トランプは「米国の日本化」を恐れているのだと思う。

ともかく、あのトランプですら、経済の事を色々と考えているワケだ。
一方、日本だけは呑気に消費増税を始める・・・・   (´Д`;)  



ドイツと米国がリセッションに対応し始めた! しかし、日本だけは増税・・・

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ドイツ政府が財政出動準備、深刻な景気後退に備え緊急計画-関係者
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-17380684-bloom_st-bus_all

ドイツ政府は深刻なリセッション(景気後退)に備えて財政措置を準備し始めた。
大規模な失業を防ぐ為に、国内経済を支え、個人消費を押上げる計画。


住宅のエネルギー効率を高めるための補助、短期雇用の促進、
社会福祉を通じた所得増加策が検討されているという。


先週、メルケル首相は「ドイツ経済が困難な局面に向かっている」との認識を示した。
8/18、ドイツ財務相は経済危機に対し、約6兆円の追加支出を用意できると示唆。
8/19、ドイツ中央銀行は月報で、リセッション(景気後退)の可能性があると警告した。




米ホワイトハウス高官、景気減速回避へ給与税減税を検討-ワシントン・ポスト
https://jp.reuters.com/article/usa-economy-tax-idJPKCN1V91YA

米ホワイトハウスで、景気支援に向けて一時的な給与税減税が検討されている。
議論は初期段階で、議会に減税の承認を求めるかどうかは未定という。


検討されている減税幅については、言及されていないが、
米国の国民は社会保障制度の財源として、給与の6.2%の税金を納付している。


オバマ政権の景気低迷期には、個人消費を促進するため4.2%に下げて、
2013年には再び6.2%に戻した経緯がある。




ドイツと米国は、リセッション(景気後退)を見据えて本格的に動き始めた。
好景気が10年も続けば、次は不景気が来るのは子供でも解るし、
経済指標も景気の減速を示しているから、当然の判断だろう。

世界各国で、利下げ・減税の準備などの「不景気対策」をし始めているが、
なぜか日本だけは、10月に消費増税を行う・・・本当にヘンな国だなぁ (´・ω・`)



日本は人手不足でリンゴ栽培がピンチ! しかし、海外では自動化が進む!

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青森県でリンゴの廃園が相次ぐ、手間のかかる有袋栽培も減っている
https://www.agrinews.co.jp/p47917.html
https://www.agrinews.co.jp/p48480.html

青森県の有袋栽培のリンゴは、中国や台湾などでは1個2000円位で売れる。
非常に儲かる商売なのだが、リンゴの廃園が増えている。
有袋栽培を止める農家も多く、一旦止めると「袋を掛ける技術」が解らなくなる。

その原因は、高齢化+人手不足だ。
青森県などでは、高校を卒業する若者の半分は県外に出てしまうのが現実。
いま農業を担っているのは、70代、80代の高齢者が多い。



「24時間働けます」NZでリンゴ収穫ロボットが稼働、人手不足対策で
https://ascii.jp/elem/000/001/837/1837342/

無為無策の日本と違って、海外ではロボットの活用が急速に進んでいる。
ニュージーランドも、人手不足だが、
ロボットを24時間稼働させて、問題解決+利益向上しようとしている。

ニュージーランドのリンゴは、品質的には日本に劣るが、
生き残るのはニュージーランドだろう。



20年前までは、「日本のロボット技術は世界一」と言われていたし、
「日本のフルーツ栽培技術は世界一」と言われている。
つまり、技術はあるのだが、「技術を活用して儲けよう」という意欲が薄い。


急速な高齢化+労働人口激減 が襲っているのに、危機感も薄い。
「もう廃業は仕方がない」という「負け犬思考」になってしまっている。
20年前には、こうなると解っていたハズだが・・・・無為無策だった。



GEに巨額不正会計疑惑 有名な会計専門家が告発、GEは否定


21分くらいからGEの不正疑惑についての話になります↑


米GEに不正会計疑惑、会計専門家が指摘 GEは反論
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48615920W9A810C1000000/

8/15、マドフ詐欺を早くから告発した会計士のハリー・マルコポロス氏が、
GEが巨額な不正会計を行っているとの報告書を公表。

マルコポロス氏は、GEが保険部門の負債を過小に評価しており、
石油・ガス企業ベーカー・ヒューズへの投資を正しく会計処理していないと主張している。
不正額は380億ドル(約4兆円)で、それも氷山の一角にすぎないという。



ファーバーも、スナイダーも、「リーマンショック以降、時価会計が緩んで、
米国企業で金融工学を使った不正が横行している」と指摘している。

米国企業では、企業年金の積立不足が増えており、
特にGEの積立不足は310億ドル(約3兆円)にも上る。




バフェット氏、GE株すべて売却 IBM株も保有減少 2017年
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL15H0Z_V10C17A8000000/

バフェットは、2年前にGE株を全て売却している。
決算書を読むのが得意なバフェットでも、粉飾や不正を見抜くことは不可能で、
過去に何度か粉飾決算に騙されている。




GEは業績不振が続いており、2018年に保険事業で60億ドル超の特別費用を突然計上した件などをめぐり、SECが調査に入っている。
GEは確かに名門企業だけど、優良企業ではなく問題企業になってしまった。


東芝も日本を代表する名門企業だったけど、粉飾がバレて数年でボロボロになった。
個別株というのは、個別リスクがあるのだ。
少しでも怪しい動きがあったら、ダッシュで逃げるのが得策だ。


マルコポロス氏の指摘した今回の不正会計疑惑の真偽は定かではないが、
GEは色々と問題を抱えており、今回の告発でさらに不透明感が増したのは事実だ。


経営者のあからさまな不正が発覚した場合、次々と問題が顕在化する可能性が高い。
台所にゴキブリが一匹しかないことなど、ほぼありません。
【バフェット】


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バフェットは「バーゲンハンター」だ! 株価暴落を待っている!

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バフェットが株を買うタイミングはQE4?  秋の金融危機を要警戒
https://media.rakuten-sec.net/articles/-/22852?page=1

自分は2003年に「億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術」を読んで本格的に投資を始め、
それ以来、バフェット関連の本は殆ど読んでいる。


億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術
メアリー・バフェット
日本経済新聞出版社
2002-05-20





一般的には、「バフェット流=優良銘柄の長期保有」 と思われているが、
バフェットの本質は 「バーゲンハンター」 だ。

「2ドルの価値のあるモノが、価格1ドルなら買う」 という戦略であり、
「2ドルの価値のあるモノが、価格3ドルになったら売る」
又は「価値が落ちて、価格を下回ったら売る」 という事。

そもそも、バフェットの師のグレアムの教えでは、
「株は2年以内に売る」というルールになっていた。
長期保有に切り替えたバフェットも、短期間で売るケースが結構多い。
つまり、考えが変わったり、見込みが外れれば、容赦なく売るのだ。

バフェットは銘柄選択できない人には、S&P500ETFの永久保有を勧めるが、
「個別株の永久保有」を勧めてはいない。
つまり、「バフェット流を気取って、個別株を握りしめる」のはトンチンカンなのだ。



8/3、手元資金が何と1220億ドル(約12兆9千億円)に上ると発表。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48304920X00C19A8000000/

バフェットは「表向きには」いつも相場に対して強気な発言をするが、
実際には、株価が割高な時は買いを控えて、手元資金を貯めている。
そして、株価が暴落した時に株を買って利益を上げる。

そして、今は手元資金が過去最高の13兆円にもなっている。
要するに、「今は株価が割高すぎて買えない時期」なのだ。

本当の意味でバフェットに学ぶなら、今は手元資金を増やして暴落を待つべきだ。
しかし、熟練のハンターのようにじっとチャンスを待てる投資家は少ない。
自分は3年も待っているが・・・そろそろ暴落が来そうだ!



株価が下がる日は気持ちがいいよ。株を安く買えるのだから。
【バフェット】

真の投資家はボラティリティー(価格変動)を歓迎する。
【バフェット】



なぜ日本企業はイノベーションを起こせなくなったのか?

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シリコン・バレーの空気
https://note.mu/lifeisbeautiful/n/na13cf6fffe8d


中島聡さんは、NTTに1年勤めた後、マイクロソフトで14年働いて、
WindowsやInternet Explorerの開発をしていて、日本人としては珍しい経歴を持っている。

中島聡さんは、ここ数年、日本の大企業から
「どうやったらうちの会社でもイノベーションを起こせるか?」という相談を受けるという。

中島さんは「サラリーマン社長ではイノベーションを起こせない」と言う。
これは自分も同感だ。



30年前くらいまでは、日本企業は技術系の創業者社長が多かったので、
画期的な製品が沢山生まれて、日本は世界をリードしていた。
しかし、今は忖度と不正失敗の回避で出世したサラリーマン社長ばかりになった。

自分は会社にアイディアを出して、システムの改善したが、全く評価されなかった。
大企業なのでシステムの改善の効果は大きかったが、給料は全く上がらない。
上司に媚びへつらって、失敗を避け、だらだら長時間残業している奴ほど評価されていた。



日本は7割文系なので、忖度を重視し、アイディアや技術を軽視する。
青色LEDでノーベル賞を受賞し、会社に莫大な利益をもたらした人も、報奨金はたった5万円。

特にサラリーマン社長というのは、保身の権化みたいなもので、イノベーションを嫌う。
数年間無難に社長をこなせば、相談役・顧問を渡り歩き、巨額の退職金が貰える。
極端に失敗を嫌うので、大改革とか、社運を掛けた新事業なんて絶対にやろうとしない。

イノベーションを起こすには、サラリーマン社長をクビにしないといけないが、
自分で自分をクビにするサラリーマン社長なんて一人もいない・・・・


逆イールドで「リセッション」懸念、世界で銀行株に一斉売り!


逆イールドで「アルマゲドン」織り込み、世界で銀行株に一斉売り
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-08-14/PW8K7GSYF01T01


米英で2年債と10年債の利回りが逆転し、株式市場では銀行株が一斉に売りを浴びた。
8/14に、シティグループが一時5.6%、バンク・オブ・アメリカが5.2%、
JPモルガン・チェースが4.5%も下げた。

これは、利回りの逆転(逆イールド)が、銀行の利益を押し下げるからだ。
銀行は長短金利差で利益を出すので、利回りのフラット化や逆転は最悪だ。



逆イールドは、景気後退(リセッション)の前兆でもある。
1950年以降に起きた全てのリセッションの前に、逆イールドが発生している。

通常は1年半位のタイムラグがあるが、不完全な逆イールド去年から発生している。
だから、去年を起点とするか、今年を起点とするかで、判断が分かれる。

「株価は景気に先行する」ので、まず株価が突然暴落し、
9ヶ月くらい後に、景気後退(リセッション)に入る事が多い。

逆イールド → 株価暴落 → 景気後退(リセッション)
つまり、今年中に株価が暴落し、来年リセッションに入っても全くおかしくはない。



本格的な逆イールドになったから、まず銀行株が売られたが、
これは多くの投資家が、「逃げ腰になった」 という事。
次は、景気敏感株が売られるかもしれない。
予想どうり、8月に入って完全に風向きが変わった!

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【固定費を削減】20Aなら「あしたでんき」に切り替えるとオトク!

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年収1000万円以上の世帯の「11.1%」は金融資産がゼロ!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00012550-toushin-bus_all

年収1000万円以上でも、「金融資産がゼロ」の世帯は11%もある。
共働きなどで収入が多くても、実は金融資産がゼロだったりするケースは多い。
逆に、年収300万円でも、コツコツに資産形成をしている人はいる。

結局、決め手になるのは収入の多さではなく、支出の少なさなのだ。
たとえ、収入が増えても出費も増えてしまえば、全くカネが貯まらないワケ。
資産を増やす時に、大事なことは「出費を制限すること」
特に、「固定費の見直し」は効果が大きいので重要だ。




先日、紹介した楽天でんきは確かに安いが、20Aには対応していない。
20Aの家は、30Aに変更してから申し込む必要があるのがネックだ。

自分の実家は40Aなので、楽天でんきがベストだと思うが、
自分の自宅は20Aなので、あしたでんきがベストだと判断した。

基本料金/解約手数料0円【あしたでんき】




<東京電力エリアでの電気料金比較> 
      料金単価(kWh毎)
楽天でんき    26.0円
あしたでんき    25.5円


<あしたでんきのメリット>
①楽天でんきよりも、電気代が安い
基本料がないので、電気使用量を節約すれば節約するほどお得。
③解約時の違約金がない
④20Aでも対応できる。
⑤入会特典として、2000円分のアマゾンギフト券が貰える。


<あしたでんきのデメリット>
①楽天でんきのような豊富な特典がない。
  (その分シンプルで解りやすいとも言えるが・・・)


「あしたでんき」を運営するTRENDE株式会社は、東京電力ホールディングスの子会社で、
「東電のサブブランド」という位置づけなので、信頼性は十分あると考えている。

 

アルゼンチン株が48%、通貨ペソは30%の暴落、大統領予備選で左派が大勝

TGSは、アルゼンチンの天然ガス輸送会社でインフラ株なのに、いきなり半値になった。




アルゼンチン株指数が1日で48%下落、過去70年で2番目の大きさ
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-08-13/PW5FYFDWRGG001?utm_campaign=socialflow-organic&utm_content=japan&cmpid%3D=socialflow-twitter-japan&utm_medium=social&utm_source=twitter

アルゼンチンの通貨:ペソは8/12、対ドルで30%の大幅下落となった。
アルゼンチンの株価指数:メルバル指数は、8/12にドルベースで48%も暴落。
これは世界の株式市場の指数の1日の下げとしては、過去2番目。




アルゼンチンペソ、25%下落 大統領選で左派優勢
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48489740T10C19A8000000/

8/11の大統領予備選で、左派が現職に15ポイント以上の差をつけて大勝し、
ポピュリズム(大衆迎合主義)を掲げる左派政権を警戒した株式+通貨売りとなった。

財政規律を無視した年金増額などを掲げるフェルナンデス氏が得票率47.7%で、
現職で財政規律を重視するマクリ氏の32%に大差をつけた事は、大きな衝撃をもたらした。



10/27の大統領選本選を前に、市場が左派政権を嫌って資金流出が本格化した。
左派政権=経済オンチなので、いつも上手く行かないからだ。

ベネズエラは左派化して、原油生産・輸出が出来なくなって経済がボロボロの状態。
韓国は左派化して最低賃金を3年で3割引き上げて、失業者が激増し景気悪化している。

「政権が左派化すると、国がオカシクなる」というのが、客観的な事実なのだ。
日本も、「最低賃金を大幅に引き上げろ!」と叫ぶ人が多いが・・・・

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【固定費を削減!】 「楽天でんき」に切り替えるとオトク!

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自分は、節約+投資を続け、21年働いて早期リタイアした。
副業禁止だったので副業はやらなかったが、節約だけでもかなりのおカネが浮く。
節約で浮かしたおカネをせっせと投資に廻して資産を増やしたのだ。


先日、父から「楽天でんきに切り替えた」と聞いて調べてみたら、かなりお得だった。
2018年11月に楽天が電力販売を開始したのを、自分は見過ごしていたのだ!  (ノ∀`)アチャー






楽天でんき 電気料金シミュレーション
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自分はエアコンや電気ストーブを一切使わないので、
月の平均使用量が70kwh、年間840kwhくらいだ。

楽天でんきは確かに安い
さらに楽天カードで支払うと、年間4905円、月408円の節約になる。


<楽天でんきのメリット>
基本料がないので、電気使用量を節約すれば節約するほどお得。
②解約時の違約金がない
③2019年7月からは楽天でんきが「楽天SPU」の対象となったので、
  楽天でんきを利用中なら楽天市場で買い物をすると、ポイント還元率が0.5倍アップ。
  (例えば通常1%のポイントが付く買い物なら、1.5%還元になる)
④期間限定ポイントを楽天でんきで消費可能。
⑤入会特典として、2000円分のポイントが貰える。


<楽天でんきのデメリット>
①楽天市場を使わない人は各種特典が使えない。
契約に20Aがなく30Aからになる。
 (20Aの人は30Aに変更してから申し込む必要がある)


<まとめ>
20Aの家は、30Aに変更する必要があるのがネックだが、
30A以上の家には「楽天でんき」がオススメできる!

プロフィール

おにぎり

一部上場企業で年収500万円で20年働き、セミリタイアした個人投資家。 ブログ歴は5年以上。  米国株、中国株、日本株、FXなどの経験あり。

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