computer_net_stalker_man
2018年7月からは、リスクオフ方向に舵を切り、
ユーロ円S10、ユーロドルS10 を各1万通貨単位で運用している。

5月の月間利益は、45万円だった・・・
2019年の5月は38万円だったので、前年比で1.2倍だ!

<月間利益:売買利益+スワップ>
 2018年7月 75万円
       8月 64万円
       9月 70万円
       10月 99万円 <ここで退職を決めたw
        11月 58万円
        12月 53万円
 2019年1月 58万円
       2月 33万円 <  (ノ∀`)アチャー
       3月 42万円 
       4月 24万円 < (´Д`;)
       5月 38万円
       6月 28万円 < (つД`)
       7月 32万円 <  (゚д゚)、ペッ
       8月 48万円 
       9月 36万円
       10月 29万円 < (*゚Д゚)  
      11月 20万円 < (゚⊿゚)シラネ
      12月 18万円    < (*´Д`)
  2020年1月  30万円 < (´・д・`)マター 
       2月 48万円
      3月 281万円 <コレには驚いた!
     4月 71万円
     5月 45万円

2018年の利益は合計624万円。
2019年は合計406万円だったが、
2020年は1~5月だけで475万円の利益が出ている!

平均年利10%を想定しているけど、
7~15%とバラツキがでるのはしょうがない。

含み損も抑えられていて、
資産が順調に増えているので満足している。



激増中のネット証券口座開設、果たして長続きするのか
https://www.excite.co.jp/news/article/Toushin_17549/

コロナ自粛で株やFXの新規参入者が激増している。
証券業界は、コロナで恩恵を受けている訳だ!

3月末の口座数は、
ネット証券1位のSBI証券は542万
ネット証券2位の楽天証券は410万
対面証券1位の野村證券は532万
ついに、SBI証券が野村證券を抜いてしまったワケ。



コロナ自粛もあるけど、銀行や証券会社が
一等地に支店を構え、スタッフを張り付かせて
営業する意味がもうない。

相談なら電話・ビデオ通話で十分だし、
在宅ワークにすればオフィスも要らない。
欧米では、すでにAIが電話対応している。

ネット銀行やネット証券が伸びるのも当然で、
本当に顧客第一なら、
技術を駆使し、コストを安くすべきなのだ!