報酬わずか19円…キンコン西野「プペル」の感想記事

「キングコング」の西野亮廣(40)が、自身が製作総指揮をした
映画「プペル」のサクラレビューを募集していた事が発覚した。
しかも、1850文字で報酬がたったの19円だから驚きだ!



西野は「信者のせい」にしているが、
第三者がクラウドワークスでサクラレビューを募集する訳がない。

また、西野は吉本の社員を公然と非難するほどの完璧主義者なので、
「西野が全く知らない」ということは考えづらい。



そもそも、信者を洗脳しているのは西野なのだから、
西野には大きな責任があるはずだ。
これは餃子屋事件を起こしたホリエモンと同じだ。



キンコン西野がコロナ禍で映画鑑賞会を30回

西野はコロナ禍にも関わらず、30回もの映画鑑賞会を強行している。
8週間目のプペルの週間興行収入は、邦画で8位くらい。

年間では40位くらいになると思われるので、
これでは、とてもヒットとは言えない。



声優に芦田愛菜などの豪華キャストをふんだんに使い、
吉本の力を使って宣伝してもこの程度なので、明らかに大失敗だ!

西野が吉本の社員に八つ当たりしたのも、映画の不振が原因だろう。
吉本もそれが解っているから「人のせいにすな」と呆れてクビにした。



一般人から見ると、西野とその信者はキモいし、信用できない。
実際、ある無職の信者は24万円分の前売り券を買っている。

7万人と言われる西野信者が繰り返し見ているだけなので、
わざわざ映画として形にする意味もない。
信者から「別の形」でカネを取ったほうが効率が良いだろう。

信者だって、映画館に毎週通うのはツライ。
素直に宗教法人にしたほうが良いのではなかろうか?